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| 国内最大のバイオディーゼル 燃料化プラントです |
97.5%までバイオディーゼル燃料化します 無駄の少ない効率的なリサイクルです |
施設内のボイラー燃料として 副生グリセリンを再利用しています |
当社京都工場は登録再生利用事業場として農林水産省、経済産業省、環境省から認定されています。 この認定は、食品循環資源の再生利用等の促進に関する法律(食品リサイクル法)第11条第1項の登録を受けた事業場であることを証明するものです。
ガラス製C-FUEL小型製造プラント(C-F.DREAM08)
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オールガラス製で使用済み天ぷら油からC-FUELを製造する工程を直接見ることができます。環境学習に最適です。 サイズ:高177.5cm × 幅175cm × 奥行93cm 詳細、ご予約・ご購入についてはお気軽にお問合せ下さい。 |
タイ国石油公社PTT燃料化プラント
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2007年7月竣工 所在地:タイ国アユタヤ 日量1,000リットル製造 タイ国石油公社PTTより受注したプラントです。 |
C-FUEL小型製造プラント(C-F.DREAM07)
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2007年3月竣工 所在地:京都府与謝郡与謝野町 日量395リットル製造 小型のプラントでは困難とされる、燃料品質の安定化に成功しました。 |
京都市廃食用油燃料化施設
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2004年5月竣工 所在地:京都市伏見区 日量5,000リットル製造 当社の燃料化技術を提供した京都市の製造施設です。 |
香川県高瀬町福祉施設・廃食用油燃料化施設
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所在地:香川県高瀬町 日量800リットル製造 |
当社バイオディーゼル燃料化プラントの特長
- 製造された燃料は、平成20年2月20日に制定されたJIS規格「自動車燃料−混合用脂肪酸メチルエステル(FAME)」の基準を満たしています。※当社ノウハウに基づく回収・管理による使用済み天ぷら油を原料とした場合 ※現行の計測方法による10%残留炭素値を除く
- 既存のディーゼルエンジンに軽油を混合せずに100%での使用が可能です。
- 使用済み天ぷら油をはじめ、パーム油・ジャトロファ油等、さまざまな原料油脂に対応した燃料製造が可能です。※オーダーメイドによる仕様
- 高温による燃料の酸化を抑えるため減圧方式を採用しています。
- 減圧方式のため装置の密閉性が非常に高く、作業中に気化したメタノールを吸引したり、直接触れてしまう危険がありません。
- 特別な専門知識をお持ちでない方でも操作が可能です。※オーダーメイドによる仕様
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