環境学習授業
児童に環境について考える機会を提供することを目的に、レボインターナショナル・京都市ごみ減量推進会議・京都市まち美化事務所が共同で行っている事業です 。 (京都市以外の公共機関ではレボインターナショナルが単独で行っています)
主な授業内容
使用済み天ぷら油回収・リサイクルについての授業(レボインターナショナル)
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バイオディーゼル燃料で走行するカート体験(レボインターナショナル)
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菜種搾油体験(京都市ごみ減量推進会議)
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ゴミ分別体験(京都市まち美化事務所)
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ゴミ捨て体験(京都市まち美化事務所)
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2010年の活動
- 6月25日 京都市立陵ヶ岡小学校 当日の様子
2009年の活動
- 12月12日 京都市立西野小学校
- 11月4日・6日 宇治田原町立宇治田原小学校・田原町立田原小学校 当日の様子
- 10月24日 大阪府立西淀川高等学校(第4回環境教育フェスタ)当日の様子
- 5月21日 京都市立陵ヶ岡小学校 当日の様子
- 2月4日 京都市立音羽川小学校 当日の様子
2008年の活動
- 2008年6月6日 京都市立陵ヶ岡小学校
2007年の活動
- 11月28日 京都市立鏡山小学校 当日の様子
2006年の活動
- 6月15日 京都市立東山小学校

児童向けに、使用済み天ぷら油の回収・リサイクル、バイオディーゼル燃料および地球温暖化や二酸化炭素の削減などの環境問題に関して、それぞれの学年に理解できる内容で授業を行います。
天ぷら油から作った燃料で走るカートに乗って、資源のリサイクルを実感してもらいます。
菜種から油を搾ります。菜種から採れる油はごく少量であり、油が貴重な資源であることを体験してもらいます。
資源ゴミの分別を実際にやってみます。
パッカー車へのゴミ捨て体験をします。(※京都市職員監督のもと)